カラフル野菜のオープンサンド

週末のブランチに食べたくなる、野菜の彩りがきれいなオープンサンドイッチ。
赤や緑、そして白。
野菜には本来持っている栄養以上に、
人の心を元気にする「色のパワー」があるように思います。

赤い野菜の代表といえば、やはりトマト。
日本には江戸時代に伝わりましたが、その赤さゆえ、また青臭い味ゆえ、
当時は食べることを敬遠され、もっぱら観賞用だったといいます。
現在では生で食べても調理してもおいしくて、
なくてはならない野菜ですね。

今年の夏、「スーパーアイコ」という品種のトマトを食べました。
フルーツトマトの仲間ですが、
ひと口食べたらビックリして飛び上がりそうになるほどおいしかったです。
来年の夏、またおいしいアイコさんたちに出会えるといいなー。

季節はずれということで現在は手に入りにくいですが、
こちらでおいしそうなの見つけました。↓
有機肥料で育てる自然な甘さが魅力のアイコ

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